町田と相模原はこれ以上ない位にデリヘルで遊ぶには最適な風俗街だった

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デリヘル突撃体験談

デリヘルなどの風俗系のスカウト君と話してみた

投稿日:2015年11月13日 更新日:

デリヘルなどの風俗系のスカウト君と話してみたほんの些細な事から、駅にたつ風俗のスカウト君と個人的に知り合って話す機会がありました。

彼らのお仕事内容などいろいろと楽しくお話を聞かせてもらったw

風俗スカウトも大変そうです

迷惑防止法条例が出来てからというもの、堂々と駅で女の子に声をかけるのも多少なりと気遣いをするようになったとの事。

昔は黒服ではないけどそれなりの洋服を着ていたらしいのだが、今はあからさまな私服で個人的ナンパを装って声をかけているのだとかw

基本的にキャバクラとかに極上の女の子を3人も紹介すると普通のサラリーマンの1ヵ月分位の収益があるらしい。

容姿にもレベルが当然あり、値段も段階があるというのはある意味納得かもしれないw

スカウトマンが狙う女

スカウトマンが狙う女

そしてデリヘルとか風俗にもスカウト君は紹介するが、キャバクラとかとは貰える金額や条件が異なるというのだ。

キャバクラとかはさくっと売り切りらしいのだが、デリヘルとかになると、その女の子が働いて稼いだ分に比例して継続して毎月の収益となるというのだ。

そしてスカウト君いわく、デリヘルに入れ込む女性を探す時は『寂しがり屋の女の子』を狙うという。

俗に言う『かまってちゃん』だと落としやすく狙い易いというのだ、一般男性からしたら『かまってちゃん』はある意味かなり面倒だw

精神的に不安定とか常に相談や面倒をもちこまれたり、なんだかんだで私などの一般人からすると一番面倒で避けたいタイプだと思います。

しかしスカウト君曰く、その手間隙をあえて行う事で常に情報を得易く、自分の持ち球として融通が利き収益になるというから驚きだw

需要と供給面はどんな商売でもあるが、やり手のスカウトマンだと毎月50万位稼げるという。

そしてそういうスカウトマンは必ず『飴と鞭』ではないが、常に優しいだけでは勤まらずデリヘル嬢の性格をみて時には冷たく時には優しくと変えているという。

ちなみに本職を聞いたらホストと聞いて、ある意味納得した(笑

真似は出来ないし、真似しようとも年齢的にも思わないがホスト君はホストの付けで風俗を紹介するなど徹底しているそうで、そういうやり方にしても自分とは全くの別世界の考えや行動をしている人がいるんだなと実感できて、そういう意味でスカウト君から話を聞けたのはちょっと面白かったw

それ以降は駅で顔を見るたびに挨拶する間柄だw

たまに缶コーヒーとか差し入れしてあげるのだが、それ以上の関係の進展はなさそうだ(笑

駅にこれだけスカウトが多ければデリヘルに美人さんが集まっているのも納得してしまいます。

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